
受付開始日 10月5日(月)10:00~

受付開始日 10月5日(月)10:00~
| イベント名 | 市民活動に活かせるAI講座 |
| 日時 | 2026年10月17日(土曜日)10:00~12:00 |
| 場所 | 市民交流スペース(おにクル7階) |
| 内容 | 生成AIを味方にし、市民活動はもっと楽しく、もっと効率的に。 AIの基礎から最新情報、活用のコツまで、実演を交えてわかりやすく紹介します。 アイデア出しや広報、資料づくりに役立つヒントを一緒に見つけましょう。 <講座内容(予定)> ・AIの基本的な使い方の解説 ・画像生成、動画生成などの実演 ・様々なAIの紹介(ChatGPT、Gemini、NotebookLM等) ・市民活動へのAIの活かし方 など ※AI操作の実践は行いません。 |
| 対象 | 市民活動をしている方 |
| 定員 | 先着20人 |
| 持ち物 | 筆記用具 |
| 講師 | 中川 悠(なかがわ はるか)さん (NPO法人チュラキューブ代表理事/株式会社GIVE&GIFT代表取締役/大阪国際工科専門職大学 情報工学科 准教授) <プロフィール> 1978年兵庫県伊丹市生まれ。精神病院を経営する母方の祖父、義肢装具の開発をする父を持つ。講談社「KANSAI1週間」編集部の編集者になった20代を経て、目の前に起こる「社会の困りごと」を解決できないかと2007年に株式会社、2012年にNPO法人を立ち上げ、障がい者福祉、高齢化、伝統工芸や農業の低迷など、様々な支援プロジェクトを創出。2016年「オフィス街のランチ×障がい者就労」テーマにした福祉施設、2019年「高齢者団地の孤食×障がい者雇用」を解決する食堂のプロデュースで、グッドデザイン賞を2度受賞。その他、淡路島日本遺産プロデューサー、奈良県生駒市 都市魅力創生部専門官などを経験。著書には、2018年から現在も続く毎日新聞の連載をまとめた『SDGs時代のソーシャルビジネスが私たちの未来を変える―僕が出会った29人の社会起業家たち』、『「話が通じない」は、脳のバグでした。~10の物語で「認知行動療法」がわかる、発達障害・グレーゾーンと支援者のための処方箋~』(SDGs 経済出版)がある。 |
| お申し込み | 申込みフォームより(上のボタンより) <受付開始日> 10月5日(月)10:00~ |
| 主催 | きゃぱす(茨木市市民活動センター) |
| お問い合わせ | きゃぱす(茨木市市民活動センター) TEL:072-623-8820 |